彼女と付き合う事が出来なかった12連敗で死のうと思ったモテない私が、本気で勉強し、カワイイ彼女をついに確保。楽しい毎日を過ごす事ができ、キャバクラに行くとヤキモチを妬かれるまでに。本気のテクニックを公開中!

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彼女を作る方法 (マインド)

彼女を作る方法 (マインド)

彼女を作る方法 (マインド)

アナタは自分の事を欠点だらけのモテない男とは思っていないだろうか?

思っていなければいいが、中にはかなりコンプレックスを持っている男性もいる。

 

しかし、 モテる男 に欠点がないなんて言う事はない。

反対に、 モテる けど欠点だらけなんていう男性も多い。

 

しかしそれに気づいていなかったり、それ程欠点を気にしていなかったり

する男性が モテる男 には多い。

 

実際なんで モテる のかわからないような人でも、ガンガン頑張っていたりする。

 

身長が低くても、イケメンではなくても、禿げていても、それをさらけ出す事で、

自分の長所も見えてくる。

 

変に隠していたりすると、折角の長所も相手には伝わらない。

短所は誰しもあるものなので、自分なりにいいように考えていけばいいと思う。

 

例えば、アナタが明るい性格だったとしよう。

これを違う言い方に変えれば「騒がしい・うるさい」ともとれる。

 

言い方や考え方一つでいいようにも悪いようにも解釈できる。

因みに、女性を前にすると話ができない。という人も多い。

 

これも解釈次第では、その女性の事を考えすぎて

「くだらない話をして彼女の事を退屈させてしまわないか」とか「彼女の失礼になるのではないか」

というような考えのできる「優しい男」ということになる。

 

こんな場合は、自分は聞き手になり、女性の悩みや相談にのってあげれば

「包容力のある人」になり、 モテる男 の条件を一つ満たせるのではないか。

 

自分に自信がない男性ほど長所よりも短所の方に目が行ってしまう。

 

そんな男性は一度自分の欠点を思い出し、いい解釈の上で変換してみて欲しい。

 

顔に自信がないのなら、愛嬌を売りにしよう。

 

また少しでも自信を持てるように、眉毛をきれいにカットしたり

形を整えてみたりするだけでもかなり印象は変わるし、何より清潔感がアップする。

 

欠点も思い直すことでプラスに変換でき、それを武器にする事でアナタの行動・言動も変わる。

 

必ずこの欠点の変換を行ってプラス方向の考えを持てるように心掛けてもらいたい。

 

そして、いつでもニコニコ笑顔でいよう。面白くなくても少しムカついても笑う。

 

笑顔というのは自然とプラスオーラが出るのだ。

 

これをするだけで女性の方から話しかけられたりする事もある。

 

女性 からすると明るい印象を受け、どこか安心できる。

 

どうしても自分に自信が持てないというならとにかく笑顔でいよう。

 

欠点も笑顔で打消せるし、悪いどころか好印象を与えることができる最大の武器だ。

 

笑顔の化学反応を試す価値は十分にある。


彼女を作る方法 (ファーストコンタクト)

彼女を作る方法 (ファーストコンタクト)

彼女を作る方法 は様々。

 

貴方は、話をしているうちに上手く悩みを聞き出せる?

 

なかなか意識しないと難しいがモテる男はこれが上手だ。

 

これが下手な人は、あれこれ質問攻めしてしまい女性に煙たがれる。

 

あくまで自然な会話の中から、更に自然に話を広げることがモテる男の基本だ。

 

別に難しく考える必要はない。

 

飲み会や職場・学校で女性と会話する機会があれば、最初に名前と職業・学校くらいは教えてくれるだろう。

 

ここから広げればいい。無理に女性の情報は聞き出さないほうがベスト。

 

例えば、名前。どんな名前でもいいのだが仮にアキちゃんとしよう。

 

「僕の友達にアキっているんだけどメチャメチャイイ子やねん!」から始まり

アキに関するエピソードや彼氏情報なんかを話していけばそのうち女性から返答がくるだろう。

 

「アキはいい子なんだけど彼氏がどうしようもなくって・・・」

なんて彼氏の気に入らない分部なんかを話していくと、その女性も自分とラップさせて「私の彼氏も・・・」

という具合に話をしてくれるかもしれない。

 

それで自然と彼氏の有無を聞き出せる。

 

彼氏がいなければそれはそれでチャンスだ。遊びたいという人は別だが本気で彼女が欲しいのならばGO!

 

彼女の服装を軽く褒めといて、前回お話しした「夢」を語ろう。

 

まだ、見ていただいていないなら前回のお話「彼女を作る方法」(モテル男)を見てもらいたい。

 

そして連絡先を聞き食事にでも誘えば次につながるだろう。

 

誘い方にもコツがあり、「ご飯行きましょうよ」なんてストレートに誘うのではなく

「この前、ミナミで気になるお店を見つけてんけど一人で入る勇気がないネン!」

「ご飯だけでいいから付き合ってよ~」

という風に、(アナタをおとす為に食事に誘ってます)的な言い回しはやめて、あくまで

(落とす予定の女性) < (食事)

という風に食事主体の誘いというスタンスのほうが女性も返事を返し易い。

 

いきなり、誘われてOKを出す程軽く見られたくない。と女性は思っている事が多く断られてしまう事が多い。

 

なので、女性がどう思っているかわからなければ食事を口実にした誘い方をするのがイイだろう。

 

あなた次第では、すぐにものにできるかもしれないし温めていくのもありだろう。

 

デートにも誘えるだろうし、相手の情報も徐々に増えていく。

 

ファーストコンタクトを攻略できればあなたの選択肢も増える。

 

その上で、遊びか本気か考えてみてはいかかだろう。

彼女を作る方法 (モテる男)

彼女を作る方法 (モテる男)

彼女を作る方法 と言ってもまずは基本が大事だ!

「モテル男」とは
自分を成長させようと努力する男である。モテる男とモテない男とではどこに違いがあるのか?

 

確かにヤリチンもいれば女性に無縁な男性もいるのは事実だ。

 

結論から言うとモテる男とモテナイ男とでは

能力や容姿など特に大きな違いはない。

 

今現在全くモテない男性でも
少しのきっかけでモテる男になりうる。

 

なぜかというと、勝手な思い込みで「自分はモテない」と
思い込んでいる人が多いからだ。

 

まずは、こういった 誤解や思い込みを取り除く事が大事なのだ。

 

見た目がいい男で、背が高く服装もオシャレで、女性の目を引く事も多いが、
だからと言って見た目の悪い男がモテないかというとそうではない。

 

私の知り合いで、背は高く見た目も正統派イケメン!
という男がいる。

 

その知り合いと何度か合コンに出掛けたことがあるが
その私の知り合いは、全くモテない。

 

由は合コンに来ている女性とほとんど話をしないのだ。たまに 話をしても気取った感じで全く面白くない。

 

その私の知り合いと対象的に、頭はでかく足も短い友人がいる。
見た目も間違いなくイケメンではない。

 

しかし、合コンではかなりの確率で失敗しないのだ。
私は「どんな話をしているの?」と彼に聞いてみた。

 

すると、下ネタでもなくお笑い芸人のような面白い話でもなく、夢を語るらしい。
しかも、ある程度現実的な夢だ。

 

彼の場合は、アパレルで起業して近い将来世界で勝負したい。というような事らしい。

 

内容はどうであれ、現実味のある話には力がある。
女性は現実的な生き物だから、たまに夢を持ち、目を輝かせた人間を見ると引付けられる。
あまり漠然としたものでは難しいかもしれないので注意が必要だ。

 

そして彼は、頭がいい。
ここで言う頭がいいは、高学歴や知識が多いなんてものではなく、問題を解決する能力が高い人の事だ。
例を挙げると女性の悩み相談に乗り、的確な答えを与える事で問題を解決することなど。

 

相談に乗る事ができる人はモテる。
実際、相談にのっているうちに恋愛関係になってしまったなんて話はいくらでもある。
そんな話、一度は聞いたことはあるだろう。

 

現在あなたはどう。

 

夢をもっているだろうか?自分自身を成長させる為にも夢を持つ。
そうすればそれに付随して女性にも好印象を与えることができる。

 

そこを切り口にして上手く女性の悩みを聞きだし相談に乗る。
例えば、彼氏がいる女性なら彼氏の相談。いないなら友人関係や学校・仕事。
女性は、悩み多き生き物だ。何かしら悩んでいる事はある。

まずは、ここまでの話にもっていき、スムーズに打ち解ける会話の組み立てを作ってほしい。

 

夢がなければつくればいいし、悩み事を解決するには「悩み事」等でインターネット検索すれば
様々な悩み事やその答えを知ることができる。

 

夢も問題解決も自分にプラスになるので実行してもらいたい。
夢を語れるカッコイイ男になってガンガン女性をゲットしてもらいたいものだ。


素人 女性 と 出会う 準備 3 モテる アイテム

素人 女性 と 出会う 準備 3 モテる アイテム

モテる アイテムを大まかに言うと小物だろう。

 

小物と言えばアクセサリーが思い浮かぶだろう。

 

しかし、アクセサリーなんて言うのは

ジャラジャラつけているからといって

それが良いかというとそうではない。

 

何事もさりげない位がお洒落なのだ。

 

ネックレス1本に、時計かブレスレットがあれば充分だ。

良いものなんていらない。

 

何故かというと、パッと見た目で良い悪いなんてわからないからだ。

 

実際、他人のアクセを見てこれは高いとか安いとかわかる?

 

僕は5千円の時計も50万の時計もパッと見は、わからない。

 

しばらく眺めてもわからないと思う。

 

テキトーにドンキとかでゲットすれば充分だ。

 

あくまでさりげなくしておこう。

 

アクセサリーなんかもいいが、目に見えないオシャレもしてみよう。

 

目に見えないって何?

 

例えば、おしゃれな音楽をMP3プレイヤーなんかで持ち運ぶのもいいだろう。

 

ジャンルは何でもいいと思う。洋楽・邦楽関係なく自分が好きな音楽を持ち運んで

普段から音に囲まれた生活をしよう。ストレス発散できるし、

ここ一番の時にはテンションを上げて勢いに乗ることもできる。

音楽は素晴らしいアイテムだ。

 

また、香りのおしゃれを楽しむのも効果的。

 

つまり香水!これをうまく使えば今の何倍も良くなる。

 

ただし普段から使い慣れていないと適量がわからなくなって大変なことになる。

 

付けすぎると反対に不快に思われるので要注意。

 

コツとしては腰にワンプッシュで十分だ。自分でも付けている事を忘れるくらいがベスト。

 

周りには十分アピールできるのでご安心を。

 

付ける香水は、最初は冒険せず定番のものを付けよう。

 

ネットで検索して上位のものなら、そんなにおかしなものはない。

 

まずはTOP1の香水から試してみてはいかがだろう。

因みに参考までに書いておくが、香水の香りは変化していく。

トップノートは香りが強すぎるので、人に会う時があるなら30分前位を目安に付けておくといい。

デートなんかで女の子に出会う頃には少し変化した香りを相手に届けることができるだろう。

 

トップノート : ~10分程度。香水の第一印象

ミドルノート : ~3時間程度。香水のボディ

ラストノート : ~12時間程度。香水の余韻

 

これがコントロールできると好感度がグンとアップするので是非お試しあれ。

 

最後に足元には気を使ってもらいたい。

汚い靴では、折角他の部分をオシャレしても台無しになってしまう。

女性は無意識にそれを見て勝手に嫌な印象を受ける。

これでは、勝ち目はない。

 

あからさまに安物の靴や汚れが目立つ靴はやめておこう。

オシャレは足元から!

足元にこだわれる男は、モテル男の必須条件だということを念頭に置いておいてほしい。

 

恋愛は今始まる!


素人 女性 と 出会う 準備 2 モテる髪型

素人 女性 と 出会う 準備  2 モテる髪型

 

アナタはどんなところに散髪に

行っているのだろうか?

 

美容院・理容院?

 

美容院は僕はおすすめしない。

高いし、ひげを剃ってくれないのが私は嫌だ。

 

コテコテの理容院ではなく、

少しお洒落っぽい個人理容院で十分だと思う。

 

そして若い中堅位の理容師さんが

いるところがいいだろう。

 

そして何より重要なのは、いかに理容師さんに

自分がしたい髪型のイメージを伝えるかだ。

 

ここで恥ずかしがる人がいるが、はっきり自分の理想を理容師さんに伝えよう。

 

その方が理容師さんも仕事がしやすいし出来上がりも絶対にいい。

 

その方法としては当然だがヘアカタログから選ぶのが一番だ。

(当然とは言ったもののこれをしない男性が意外に多い。1番確実なので利用しよう)

この際似合う似合わないは考えなくてもいい。

 

初対面の 女性 からしたらそんなことより 清潔感 が大事なのだ。

 

いくら背が高くて イケメン で、それでいて内面も優しくて積極的で、前向きで、

包容力がある男の人でも、

清潔感 が全くなくて 不潔 だったらこれは絶対にモテるはずがない。

 

ちゃんとしている感を前面に出していこう。

 

いくら カッコよく 散髪してもらっても普段の手入れを怠ると カッコよく 見えない。

 

あくまで髪をセットしてはじめて カッコよく なるのだ。

 

できれば普段からムースやワックスをつけるようにして

いざという時のために、ヘアカタログ並みの髪型を作るように練習することで

ここ一番で力を発揮できるようにするべきだ。

 

普段髪型をいじらない人が、

いざという時にセットすると、かなりの確率でおかしなことになる。

 

前回話した服装もそうだが、普段から着慣れていないとこれもおかしくなる。

 

何事も準備万端で挑めるように普段から練習をしておきたい。

 

いつまでもお任せ散髪はやめておこう。

 

ちなみに私は自分のしたい髪形をその場で考えるので

雑誌を見ながら10~15分の時間をかけるようにしている。

 

そのほうが理容師さんも本気の本気でやってくれる。

 

お金を払うのだからこちらも本気で話をしよう。

 

もしも、失敗しても髪の毛をセットすれば意外にどうにかなる。

 

少し冒険して、今まで試したことのない髪型にチャレンジするのもアリなんじゃないかな。

 

後、忘れてはいけないのが眉毛。

 

無駄な部分は抜いてきれいに整えておこう。

 

長くなった眉毛も薬局やコンビニで売っている男性用の眉毛切りばさみセット

を利用してさっぱり散髪しておけばさらに好感度UP。

 

自分をプロデュースするのは自分しかいない。

 

どうせ生きるなら少しでもよく見られるほうがいいに決まっている。

 

自分を可愛がってあげてほしいものだ。