彼女と付き合う事が出来なかった12連敗で死のうと思ったモテない私が、本気で勉強し、カワイイ彼女をついに確保。楽しい毎日を過ごす事ができ、キャバクラに行くとヤキモチを妬かれるまでに。本気のテクニックを公開中!

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キャバ 嬢を落とす 2

キャバ 嬢を落とす 2

じゃあどうすれば仕事モードから脱出させてあげられる?

それは、先に話をした事の逆の事をしてあげるのだ。

大きくまとめると、

「 キャバ 嬢に気を使わせないオアシスみたいな席を作る!」

つまり、他の席で疲れてきた キャバ嬢 を休憩させてあげれる様な席を作ってあげる。

そうすることで距離を縮めていくのだ。
その大前提として忘れてはいけない事は、

「決して嬢を口説かない」

ということ。
これは、絶対に守ってほしい。

口説かれた時点で仕事モードに切り替わってしまう。
つまり、普通の客と同じ扱いになってしまうのだ。

一度この状況になってしまうとプライベートモードに戻すのは難しくなる。

他の客と差別化を図ることで

「このお客さんは少し違うな」と思わせる。

人と同じでは、落とすことなんて無理だ。

 

それを念頭に置いておくことで計算された行動がとれるようになる。

決してお金をドブに捨てるようなことをしないでほしい。
例えば、呑みに行ったり、風俗に行ったりした帰りに

虚しさを感じることはないだろうか。

 

その虚しさがわかるという人は、無駄なお金を使った可能性が高い。
やはり虚しくなるということは、その場限りで終わっていて

精神的に繋がっていない事が多い。

 

風俗 なんてのはいい例で、行為が終わるまでは楽しいが終わってしまえば

ハイさようなら。残るものは何もない。

 

キャバクラ なんかも最終的にはお決まりの 営業メール がくるくらいで、

客としか思われていない事がほとんど。
それって虚しくない?

僕ならば高い金を払ってこんな状況なんて耐えられない。
だから、次につながる行動をとるようにしている。

帰り道でも、次に起こりうる事やするべき行動なんかを考えそれを楽しむ。

勿論その計画の先には キャバ嬢 を落として元をとらせてもらうという目論見がある。

ただ単に、 営業メール に乗っかり同伴出勤して喜んでいるようじゃ
何十回通っても嬢が落ちることはない。

他の男とベットの中で、自分が送ったメールを読まれながら

「この客しつこいんだよ。キモくない?」

なんて言われている事に早く気付いてもらいたいものだ。

 

次回も キャバ嬢 を落とす方法について引き続き話したいと思う。


キャバ嬢 を落とす 1

キャバ嬢 を落とす 1

先日仕事で、私の後輩と出会う機会があった。

 

 

「明日時間無い?ご飯行こうよ」 久しぶりだし、たまにはゆっくり話でもするか。

と、思っていたら キャバ嬢 との同伴出勤。

 

この状況からすれば、後輩はすでにお金を引き出すための キャバ嬢の銀行になっているであろう。

そんな後輩と、嬢の輪に入るのも面倒な話だ。

 

ただの客レベルまで成り下がっているだろうから イケル気がしない。

 

アナタはどうだろう?

キャバ嬢 をむやみに口説いたり、営業メールに引っかかって ノコノコと、嬢に会いに行ったり

「デートしてくれたらなんか買ってあげるよ」 なんて、口説き方をしていないだろうか?

 

この時点で、もう キャバ嬢 を落とすことは出来ないと思った方がいい。

 

「私は、雰囲気が好きだから行っているだけで口説く気はない」 というならば構わないが、

男なら「もしかしたら」 という希望をもって高いお金を払ってまで行くものだ。

 

しかし、残念だがただの客。 こんなに低いレベルのトークをしていては お金を引き出せる銀行位にしか思われない。

 

 

私の友人に嬢がいる。 正直、仕事モードに入ると客なんてもんはお金にしか見えていないという。

いかに自分を気に入らせて、また来て貰うか。 体を許すなんて100万年早い。

そんなことしか考えていないのだ。

 

口では、お客の自慢話に「凄ーい。」なんて相槌を打っているが

毎回毎回沢山のお客から同じような自慢話を聞いているのですでに飽きている。

 

下ネタも同じ! 酒が入ると下ネタオンパレードになる客も多い。

こんなトークでは確実に嬢を落とすことは出来ない。

キャバ嬢 は完全に聞き飽きているし、笑顔の奥では「ウザい」なんて平気で 思っている。

 

状況から見れば後輩はこのレベルだと感じた。

結構なペースで通っている割には、デートすらしていないらしい。

完全にカモられているのは間違いない。

 

では、どのようにこの状況を崩しこちらのペースに引きづり込むのか?

それは、今まで話したことと逆のことをするのだ。 詳しくは、次回お話していこうと思う。

 

女性 に恐怖心を抱いてないですか?

女性 に恐怖心を抱いてないですか?

 女性 と仲良くなるには、先ず 女性 に近づかないと始まらない。

声をかける事もできなければ紹介してくれる友達もいない。
そんな男性は星の数程いるから安心してほしい。

しかしそのままでは、いつまでたっても 女性 と仲良くなんて出来ない。

仲良くしたいでしょ?

「人がどうかしてくれる」なんて事あり得ない。
期待して待っていたらそれこそ時間の無駄だ!

街にいけば カワイイ 女性 なんか腐るほど歩いている。

それはまさに釣りに行って魚群に竿を投げ入れれば
嫌でも引っかかる状態だ。

それなのに 声をかける 事をしないなんて、
せっかくの魚群に針も付けづに糸だけ投げ入れている状態なのが分かるだろうか。

今回は、その針になる部分について話をしていく。

 

なぜ声をかける事が出来ない?
なぜ、 女性 にビビってしまうのかわかる?

答えは簡単。
さっきの話に戻るが、糸だけで針がないからだ。

糸だけで釣れないことは誰でもわかる。

要するに針がないので釣りに行っても
釣れないから仕方ないとわかっているのだ。

 

じゃあ、針ってなんだ?

それは、アイテム!

自分をよく見せてくれる服であったり、
アクセサリーであったり髪型・香水・・・

数えればきりがない。

モテない男でいえば
「俺みたいな服装(針)もダサいし見た目もイマイチ。
誰も見向きもしないし、 女性 に声をかける事(釣り)なんか成功するはずがない」
という考えと同じなのだ。

つまり、

自分に自信がないから 女性 に話かける事が出来ない。
自信がないからショップの カワイイ店員 を見る事すらできない。
自信がないから コンパ に参加できない。
自信がないからせっかくの コンパ でも話すらすることができない。
自信がないからアドレス交換もできない。
自信がないからセックスなんて絶対できない。
自信がないから夜のお店で無駄な金をむしり取られる。
最後の夜のお店は行かない人も多いが
一生懸命働いた大事なお金をつぎ込んでいる男性が無数にいるのも事実だ。

水商売 のお店は、割りっ切って行くには楽しいところではある。
しかしそこの女を「どうにかしよう」
ハマるのはやめておこう。

そんなお金があるのなら、自分に先行投資をして安く時間制限もない
素人の 女性 と仲良くなるのが経済的で断然お薦めだ。

決して難しくないから実践してほしい。

全部出来ればよいが、いきなり全部は出来ないだろう。

なので、次回は、何からすればよいか、私の優先順位をお教えしようと思う。